1月2011

子育てママモニター募集!

1/26の青森テレビ(ATV)でもご紹介させていただきましたが、明日1/28、八戸近郊の子育て真っ最中のママさん、お子さんと一緒に木のおもちゃを実際に手にとってあそんでみませんか?
「子育て広場となりんち」さんで、木のおもちゃを通してママ友交流を広げるきっかけにもなってくれたら嬉しいです。

森トイプロジェクトでは、現在第1試作モニタリング調査(H22.10月~12月)の結果をもとに木製知育玩具の試作第2弾を抱えて県内各地を巡っています。
実際に手にとりながら、こどもたちの反応はもろちん、ママたちのご意見をうかがい、このフィードバックを得ながら開発を続けていきます。

青森で育った天然素材のぬくもりと木の香りを感じながら、こどもたちに楽しく、長く愛されて遊んでもらえるような積み木にぜひご意見をくださいませ!
お待ちしております。

・日時:1/28(金)10:00-14:00
・場所:八戸市福祉公民館「子育て広場となりんち」(八戸市類家四丁目3-1)

・ 日時:2/3( 木)10:00-12:00
・ 場所:十和田市南公民館「めだかサークル」(十和田市西六番町5 -10)

A-FACTORY あおもりあさって研究所 「たべもののあさって」

2011年1月23日(日)午後3時からA-FACTORYとtecoLLCのコラボレーションイベント 第2回 「たべもののあさって」が開催されました。
今回は笹森通彰氏<オステリア エノテカ ダ・サスィーノ シェフ>をお迎えしての満員御礼のおいしいイベントでした。


日曜日の昼下がり
お天気は、吹雪いたり、時折、青空が見えたりと…
青森駅周辺の人の流れ。 ワラッセ方向とA-FACTORY方向へと
かなり、人の流れがあります!!


レストランで提供する食材を自ら育てている笹森さん。あらゆる食材の自家製を目指しています。ぶどうも栽培しているそうです!そこで、笹森さんの働きかけで、弘前市の申請により、構造改革特別区域のハウスワイン特区に認定されたそうです。果実酒醸造免許を取得し、昨年秋から自家製ワイン製造に取り組み始めたとのこと!今年度は、約150kgのぶどうから、ワインの瓶にして90~100本くらいの予定だとか。
3ヶ月以上あとに(桜の頃…?)本店・オステリア エノテカ ダ・サスィーノのみにて、幸運な方が味わうことが出来るそうな!  いよいよ! 自家製のハム、チーズとワインが味わえます!!!

関西方面で放映された「ほんわかTV」や おなじみ!「情熱大陸」を見ながら、超密着の撮影裏話など。
3時のおやつです。シードルも!


帰り道。。。。。。。青森はやっぱり寒い。。。。。でも、きれい!

第3回、第4回のご予約はまだまだ受け付けております!

*第3回「デザインのあさって」
開館以来50万人もの来館者を迎え、日本を代表するアートスポットとなった十和田市現代美術館のある十和田市では、市民がデザインで地域活性化に挑む、十和田デザインセンターが立ち上がりました。
十和田から創造するデザインのあさってについて語っていただくトークイベントです。

日時:2月19日(土) 18時〜
トーク+シードル+ちょっとガレット
小林央子(十和田市現代美術館特任館長)
苫米地祥文(十和田デザインセンター事務局長)
モデレーター:松田龍太郎(株式会社oiseau代表)
定員:30人
料金:予約2500円 当日3000円

お問い合わせ・ご予約:A-FACTORY 〒038-0012青森県青森市柳川1-42
TEL:017-752-1890
営業時間:9時〜21時(店舗によって異なります)

森トイ:ATV「おしゃべりハウス」OA

1月26日(水)・2月2日(水)10:00-10:55
ATV青森テレビ「おしゃべりハウス」
http://www.atv.jp/program/oshaberi/index.html

まずは「木を知る」ことからはじめた「伐倒作業」から、現在の木のおもちゃ試作までのヒストリーを
1月26日(水)と2月2日(水)の2週に渡り、ATV「おしゃべりハウス」水曜コフレコーナーにて特集されます。
青森県内のみなさま、ぜひご覧くださいませ!

【YBBスクール】2/7 『農と教育のパラダイムシフト』john moore × 林篤志

YBBスクールよりご案内です。

2月7日(月)午後7時より、吉井酒造煉瓦倉庫(YBB)にて『農と教育のパラダイムシフト』と題して、元パタゴニア日本支社長のjohn moore(ジョン・ムーア)さんと、同じくパートナーである林篤志(はやし・あつし)さんをゲストにお招きし、お二人のブランドである、「john moore associates」の活動を中心に、お話をうかがいます。

johnさんは日本に来られてから、非常に精力的に「オーガニックライフ」について、東京、そして高知や石川、岩手と毎週日本のどこかで、非常に面白い活動をされております。またパートナーである林さんは、ジョンさんをサポートする傍ら、立ち上げに大きく貢献した「スクーリング・パッド自由大学」など、新しい教育システムにも詳しく、市民同士で教え合い、そして学ぶ場づくりを考えられ、実行されております。YBBでは今後オーガニックガーデンを作り、市民講座もこのスクール事業同様立ち上げていく予定です。そうしたお二人の活動から新たなヒントを得られればと思っております。

ぜひふるってのご参加、宜しくお願いします。


◎John Moore(ジョン ムーア)
アイルランド出身。祖母のもと幼少の頃からオーガニックの農業に触れる。ロイヤルバレースクール、リバプールユースチームに所属。英国シェフィールド大学にて、教育と都市設計を専攻。大学時代は、自分でハーブを栽培、ハーブティーの会社を設立し、学費を稼ぐ。英国公認教師、ロンドンビジネスカレッジ講師、元パタゴニア日本支社長。大学卒業後、教師を経て、電通に入社。コピーライターとして活躍する。その後、パタゴニア日本支社長に就任し、現在はjohn moore associates 代表をつとめる。

◎林篤志(はやし あつし)
愛知県出身。国立豊田工業高等専門学校にて、情報工学を専攻。在学中にアメリカ デトロイトに1 年間留学。卒業後、SIer にてWindows
プラットフォームにおけるミッションクリティカルサポート業務に従事。自由大学創設メンバー。現在は、john moore associates
取締役、教育プラットフォームの企画・設計などに携わる。

(john moore associatesとは?)
john moore organics(以下JMA)はブランドの名前です。100%オーガニックな種、土、食べ物を育てること。種のプロジェクト、ワークショップ、イベント・ツアー等をしています。
http://www.jmorganics.jp/
JMAは、上記ブランド関連事業をはじめ、教育プラットフォーム、農業、種、地域活性化など、大きく活動を展開していきます。

具体的には、
・地方自治体との連携による、日本を中心としたアジアの教育プラットフォーム構築、併行した地域活性化事業。
・固定種・在来種を保存、次世代の繋げていく種の銀行プロジェクト「SeedCommons」
・モノを売るのではなく、教育としての100%オーガニックファーマーズマーケット
・Biodiversity, Borderless Being, Performing Artsを核にしたスクールの設立

【受講料】一律 1000円
【申し込み方法/問い合せ先】
YBBアートセンター スクール事業担当 松田龍太郎/川村賀津子
teco-llc(@)teco-llc.net
※受講希望の場合は、上記e-mailアドレスに
題名に「YBBスクール/2月7日(月) 第2回受講希望」とし、
名前/年齢/性別/住所/連絡先(電話/e-mail含む)を
書いてください。
【締め切り】2月4日(金)/定員30名

【YBBスクール】2/12(土)『伝統工芸品、商品開発その前に』 山田遊

YBBスクールより、講座のご案内です。

2月12日(水)午後3時より、吉井酒造煉瓦倉庫(YBB)にて『伝統工芸品、商品開発その前に』と題して、東京・国立新美術館ミュージアムショップ「スーベニアフロムトーキョーバイ
シボネ」のサポートディレクター、そして岩手県との伝統工芸品プロジェクトや、東京スカイツリーお土産プロジェクトなど、アート、デザイン、ファッションのあいだを自由に往来する活躍をみせるデザインディレクターであり、商品プロデューサーでもある山田遊さんをお招きし、伝統工芸品が陥る新商品開発についての示唆や、今後日本発、青森発で生まれて欲しい商品やお土産について議論を進めてみたいと思います。

山田さんは青森初登場!OPENERSという若者に大人気のウェブマガジンでも連載をしております。
http://openers.jp/interior_exterior/yamada_yu/index.html
またみなさんが行ったことがある、あのショップも、山田さんは手がけておられます!
http://wearemethod.com/category/projects

ぜひふるってのご参加、宜しくお願いします。
(※内容に変更が生じる場合もございますのでご了承くださいませ)

【プロフィール】
1976年 東京都出身。
2000年 株式会社イデー入社。2001年よりIDEE SHOPバイヤーを務める。2002年より
全店統括バイヤーを務める。
2003年 株式会社イデー退社。東京、恵比寿のコンテンポラリー・ジュエリーのギャ
ラリー、gallery deux poissons(ギャラリー・ドゥ・ポワソン)の立ち上げに参
加。翌年より同社(現、有限会社ドゥポワソン)のマネジメントディレクターを務め
る。
2007年7月 NOOKA JAPAN株式会社、代表取締役に就任。
またクリエイティブ・ディレクション事務所、methodを立ち上げる。

2004年2月、GALLERY CLASKAで開催された「BOND next DESIGNER’S SELF PRODUCTION
TRADE SHOW」をプロデュース。
2006年2月、プロダクトブランド「ribbon project」、 「Lx. project」のブランド
プロモーションを担当。現在に至る。
2006年11月、デザインタイド2006(DesignTide 2006)/タイドマーケット(TideMarket)
のディレクション。
2007年1月、国立新美術館ミュージアムショップ「スーベニアフロムトーキョーバイ
シボネ」のサポートディレクターを務め、現在に至る。
2007年4月、新丸ビル内のショップ「デリエイデー」オープンに伴うディレクション
及びバイイングに参加。
2007年10月、ドコモダケ・アート展 in NY「HOW TO COOK DOCOMODAKE ?」の展示企画
及び作品集編集を行う。
2007年11月、デザインタイド2007(DesignTide 2007)/タイド ‘スーパー’ マーケット
(Tide ‘Super’ Market)のディレクションを行う。

【受講料】一律 1000円
【申し込み方法/問い合せ先】
YBBアートセンター スクール事業担当 松田龍太郎/川村賀津子
teco-llc(@)teco-llc.net
※受講希望の場合は、上記e-mailアドレスに
題名に「YBBスクール/2月12日(土)第4回受講希望」とし、
名前/年齢/性別/住所/連絡先(電話/e-mail含む)を
書いてください。
【締め切り】2月10日(木)/定員30名

子育てママモニター募集!

雪に覆われています、青森。
寒い毎日が続いていますが、1/24・25は、親子でアピオあおもりに遊びにいらっしゃいませんか?
森トイプロジェクトでは、現在第1試作モニタリング調査(H22.10月~12月)の結果をもとに木製知育玩具の試作第2弾を抱えて県内各地を巡っています。
実際に手にとりながら、こどもたちの反応はもろちん、ママたちのご意見をうかがい、このフィードバックを得ながら開発を続けていきます。

青森で育った天然素材のぬくもりと木の香りを感じながら、こどもたちに楽しく、長く愛されて遊んでもらえるような積み木にぜひご意見をくださいませ!
お待ちしております。

・日時:1/24(月)、25(火)10:30-14:00
・場所:アピオあおもり プレイルーム(1F)(青森市中央3丁目17-1)

・日時:1/28(金)10:00-14:00
・場所:八戸市福祉公民館「子育て広場となりんち」(八戸市類家四丁目3-1)

第2回あおもりあさって研究所 満員御礼

あおもりあさって研究所よりお知らせです。
第2回あおもりあさって研究所、「たべもののあさって」たくさんのご予約、どうもありがとうございました。
おかげさまでご予約が定員に達しましたので閉め切らせていただきます。

第3回、第4回のご予約はまだまだ受け付けております!

*第3回「デザインのあさって」
開館以来50万人もの来館者を迎え、日本を代表するアートスポットとなった十和田市現代美術館のある十和田市では、市民がデザインで地域活性化に挑む、十和田デザインセンターが立ち上がりました。
十和田から創造するデザインのあさってについて語っていただくトークイベントです。

日時:2月19日(土) 18時〜
トーク+シードル+ちょっとガレット
小林央子(十和田市現代美術館特任館長)
苫米地祥文(十和田デザインセンター事務局長)
モデレーター:松田龍太郎(株式会社oiseau代表)
定員:30人
料金:予約2500円 当日3000円

*第4回「こどもたちとおもちゃのあさって」
木製家具や生まれたてのあかちゃんと同じサイズの積み木セット「ベビートール」で注目の木工職人葛西氏と木のおもちゃのデザインを手がける三上氏による、こどもたちと木のおもちゃをつくるワークショップです。

日時:3月13日(日) 14時〜
こどもたちのためのワークショップ+おやつとのみもの
葛西康人(Easy Living)
三上真嗣(tecoLLC)
定員:30組
料金:予約1000円 当日1500円

お問い合わせ・ご予約:A-FACTORY 〒038-0012青森県青森市柳川1-42
TEL:017-752-1890
営業時間:9時〜21時(店舗によって異なります)

【YBBスクール】2/9 『アートはビジネスへ』山出淳也

YBBスクールより、講座のご案内です。

2月9日(水)午後7時より、吉井酒造煉瓦倉庫(YBB)にて『アートはビジネスへ』と題して、大分県別府市にて「BEPPU PROJECT」を実施していらっしゃる山出淳也(やまいで・じゅんや)さんをゲストに御呼びし、現在進行中の「BEPPU PROJECT」の話、そしてここYBBアートセンターと地域のつながり、広がりを含めた可能性を探る講義を進めます。

(BEPPU PROJECTとは?)
http://www.beppuproject.com/ja/about

「アートで町は活性化できるのか?」という部分を真っ向から疑い、そして運動につなげ、実際に活性化、事業化するところまで、BEPPU PROJECTの経験より、今後のYBBアートセンターの「道しるべ」として、お話をいただく予定です。単なる市民活動の場ではなく、このYBBアートセンターが、地方における、新たな「商業コンプレックス」のプロトタイプになるかを探ります。

ぜひふるってのご参加、宜しくお願いします。
(※内容に変更が生じる場合もございますのでご了承くださいませ)

【プロフィール】
NPO法人 BEPPU PROJECT 代表理事/アーティスト
アーカスプログラムによるレジデンス(茨城県、1996-7)、ACCによる助成を受けNY、PS1でのインターナショナルスタジオプログラム参加(2000-1)。ポーラ美術振興財団の助成による欧州滞在(2002)。文化庁在外研修員としてパリに滞在(2002-2004)。帰国後、地域や多様な団体との連携による国際展開催を目指して、2005年にBEPPU PROJECTを立ち上げ現在にいたる。
平成20年度 芸術選奨文部科学大臣新人賞受賞(芸術振興部門)/別府現代芸術フェスティバル2009 「混浴温泉世界」 総合プロデューサー(2009)
主な展覧会として「台北ビエンナーレ – THE SKY IS THE LIMIT」台北市立美術館(2000-1)、「my home is yours, your home is mine」ロダンギャラリー、ソウル(2000-1)、「GIFT OF HOPE」東京都現代美術館(2000-1)、「Strangers」PS1、NY(2001)、「PROJECT N0.26」メキシコシティ(2001)、「Exposition collective」Palais de Tokyo、パリ(2002)、「PROJECT No.20」John Michael Kohler Arts Center、アメリカ(2004)、「Weird walls」オランダ(2005)など多数。

【受講料】一律 1000円
【申し込み方法/問い合せ先】
YBBアートセンター スクール事業担当 松田龍太郎/川村賀津子
teco-llc(@)teco-llc.net
※受講希望の場合は、上記e-mailアドレスに
題名に「YBBスクール/2月9日(水)第3回受講希望」とし、
名前/年齢/性別/住所/連絡先(電話/e-mail含む)を
書いてください。
【締め切り】2月7日(月)/定員30名

第2回あおもりあさって研究所 たべもののあさって

A-FACTORYでのイベント、あおもりあさって研究所の第2回、「たべもののあさって」のご案内です。

A-FACTORYあおもりあさって研究所,略してAAA Labo.
あしたの仕事もいいけれどあさっての夢をみるひとたちとあおもりの
あさってを考えるちいさな研究所です。

第2回のゲストはのダ・サスィーノのシェフで、A-FACTORY2Fガレッテリア ダ・サスィーノのオーナーでもある笹森通彰さんです。
野菜やぶどうを育て、パンやハム、チーズまでもが自ら作る笹森通彰氏は、 身の回りのごく普通、でもひときわ新鮮な食材を、天使が舞い降りる料理にして供し続けます。ワインの醸造、ピザやガレットなど食の快進撃を続ける笹森氏に「たべものの明日とあさって」について語っていただきます。

2011年1月23日(日)午後3時〜
会場: A-FACTORY 2F ガレッテリア ダ・サスィーノ/テイスティングコーナー
ゲスト: 笹森 通彰(ダ・サスィーノシェフ)
モデレーター:立木 祥一郎(tecoLLC.代表)
定 員:30名
参加費:¥1,500 当日¥2,000

おやつのガレットとA-FACTORYのオリジナルシードル/りんごジュースをいただきながら、笹森シェフのお話をお楽しみください。
なお定員まで残りわずかです。参加ご希望の方はお早めに!

お問い合わせ・ご予約:A-FACTORY
TEL:017-752-1890
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【YBBスクール】1/27 『地方発、新しいメディアの夜明け』赤星豊×草彅洋平

YBBスクールよりご案内です。

1月27日(木)午後7時より、吉井酒造煉瓦倉庫(YBB)にて『地方発、新しいメディアの夜明け』と題して、赤星豊さん(krashjapan編集長)×草彅洋平さん(東京ピストル)をゲストに御呼びし、特に地方における紙媒体(フリーペーパー、観光紙、アートペーパーなど)の可能性を考えてみたいと思います。

赤星さんは地元岡山県倉敷市で展開している「Krash Japan」の成り立ちから現在に至るまでの経緯や内容について、また草彅さんからは、東京ピストルが数多く手がけている美術館のフライヤーや冊子、そして韓国での展開など、地方における新しいメディア(それはフリーペーパーなのかウェブなのか、はたまた地方から発信できるコンテンツに寄るのか)など、このYBBや弘前でも活用出来そうなメディアの可能性を受講生のみなさんと探ってみたいと思っております。

ぜひふるってのご参加、宜しくお願いします。

◎赤星 豊さん(有限会社アジアンビーハイブ代表/クリエイティブ・ディレクター、アート・ディレクター http://www.krashjapan.com/

1963年生まれ。青山学院大学英米文学科卒。90年よりフリーランスのライター・編集者として活動。『BRUTUS』『ダカーポ』『POPEYE』『月刊プレイボーイ』『anan』等の雑誌の編集・執筆に携わる。2005年、アジアンビーハイブ設立。同年9月『Krash japan』創刊。2006年、目黒三九のペンネームで小説『ポイズン』を上梓。同年10月、東京から倉敷に居を移す。2007年よりFMくらしき『レディオ・クラッシュジャパン』のDJを務める。2009年6月、山陽新聞130周年記念号「地方人宣言」を企画・制作(第4回全広連鈴木三郎助地域賞最優秀賞受賞)。2010年2月、倉敷市発行のフリーマガジン『風と海とジーンズ。』を制作。同年3月、岡山でポートレートの写真展『radius 4.2』を開催。5月に風景写真を集めた写真展『more or less』、8月に『GROTESQUERY』を開催。

◎草彅 洋平さん(株式会社東京ピストル http://www.tokyopistol.com/

1976年東京生まれ。株式会社東京ピストルの代表にして広告から書籍まで幅広く企画立案等を手がけるプランナーとして活躍中。同人誌、ジンなどをはじめにサブカル全般に詳しい。株式会社東京ピストルは編集者である草彅洋平とデザイナーである加藤賢策によって2006年に設立された、ブランディングからプロモーション、紙からWEB媒体まで幅広く手がけるクリエイティブカンパニー。

【受講料】一律 1000円
【申し込み方法/問い合せ先】
YBBアートセンター スクール事業担当 松田龍太郎
teco-llc(@)teco-llc.net
※受講希望の場合は、上記e-mailアドレスに
題名に「YBBスクール/1月27日 第1回受講希望」とし、
名前/年齢/性別/住所/連絡先(電話/e-mail含む)を
書いてください。
【締め切り】1月26日(水)/定員30名